img_9095

Dear Van Gogh 親愛なるファン・ゴッホへ 第3クエスト

こんばんは、私はMirai!

2026/08/28

第3クエストやった!

 

念願の街だ〜!にひにひ

わくわくが先走る

ムービーではゴッホは街の花壇にひまわりを一つ植えてた。

それに触れると先に進むので、あえて触れずに散歩することにした。

ふふふ、幅広。この時代って車あったのかな。うーん調べてみたけど、あるにはあるけどなんか普及はして無さそうだな。ごめんわからんや。

この写真めっちゃかっこいい…!

ミライちゃんのコーデって大体こんなイメージ湧いてた。夜だったらもっとピッタリだったろうな〜。

見てー記憶の切れ端

港を眺めるミライちゃん。

うへへへへ、めっちゃ似合ってるなあ…とっても空と海が青くて綺麗だなあ。

一通り歩き回って満足したので、ひまわりに触れると、ひまわりと家についてた板が消えっていった。

夜になると絵を描くパートに入った。

今回は景色を絵の具で上書きする感じ。絵の具取りに行かないで直接描く。大鳴きすると周囲を塗りたくり、時短になる。

自分の通った跡や鳴いたあたり周辺が一気に塗られていくのに快感を感じ、とっても楽しかった。

お写真時間。

カフェに通りかかるミライちゃん

注文待ちするミライちゃん

自分も描いてみるミライちゃん

自撮りしてみる

お客さんに演奏を聴かせるミライちゃん

一晩経つと、ゴッホが弟に「この家を自分のためだけじゃないのに使いたいんだ」的な手紙を書いててた。と。思う。シェアハウスするのかな。

……どうだったっけ?記録しないで遊ぶタイプだったし、クエストしてから記事書ける時間取れたの随分後だから忘れちゃった…

(うえーん!こんなタイプの記事書きがいたっていいじゃないかー!)

気を取り直して、黄色いお家塗って撮影〜

屋根の上のミライちゃん

とてとて駆けるミライちゃん

眺めるミライちゃん

中に入ると寝室に入った

青い壁、緑の窓、赤いベッドが印象的だった

ふわぁ〜

のび〜

ミライちゃん…本当に小さいな〜

やっぱり子どもなんだなってわかる〜かわいい〜っ!

ごろごろ

Zzz…

座ってみたり

改めて見返すと

なんとなくキルティングっぽく見えなくもない

いっぱい写真撮っちゃった

とっても楽しいなあ

最後は弟に手紙を届ける時間だ

すっかり恒例になってきたな

夜景が綺麗〜

ちゃぷちゃぷゆられながら弟の元へ〜

到着すると額縁が増えてて「おおっ」となった。ゴッホがそれだけたくさん絵を描いたってことなのかな。

ひまわりに触れるとゴッホのところに、画材が来てゴッホは絵を描いてた。

すると、カラスが襲ってきた!

うわーーっ!

ゴッホが耳切ったー!

カラスって精神的な病の例えだったのかな。

次どうなるのか不安になってきたなぁ…どうなるんだろう…

浮かんだ言葉や感想を残す場所です。いただいた言葉は「雲」として匿名のままお預かりします。
関連記事